子も、そして親も
「楽しい人生だった」そう思ってほしい

KOYOクラブでは
「障害をもつ者が、生涯にわたり心身ともに健康で生きがいをもって生活できる環境づくり」
を目的として、活動しています。

子の環境を整えることで、
心配することなく親も「自分の人生を楽しむ」
そうなってほしいと願っています。

ちょっと先を行く先輩たちとつながっている安心感
親にとっても
子にとっても
かけがえのないものです

私たちは
FACE to FACE
“顔が見える関係”“託し・託される関係”
人と人とのつながりを大切に活動しています

私たちと一緒に活動しませんか

特別支援学校生徒の保護者及び同学校卒業生の保護者の方、そしてご本人ぜひ私たちの仲間になってください。

われわれ保護者の一番の心配事は「親なき後」でしょう。
しかし、子どもたちを思い対策を練る前に、私たちがつながることがとても大事だと思います。
「子どもの存在を知ってもらう」「保護者以外で子どものことを知っている人がいる」
こんなに心強いことはありません。

「親なき後」一人になった子どもが、自ら外とつながることは難しいかもしれませんが、
私を知ってくれている誰かが「どうしてるかな」と子どもを気づかってくれて、
それが次へと“つながる”きっかけになると思います。

だからこそ“Face To Face”顔の見える関係を築きましょう。